毒草の誘惑 植松黎 2006年03月24日 20:04 毒草と聞けば密林の奥へも出かけていき、好き好んで口に入れてみる筆者には驚いた。 毒草図鑑でありながら探検記であり、文明論としても興味深い。 清水晶子の植物画もすばらしい(残念ながらカラーは一部)。 ★★★★★ 毒草の誘惑 植松黎 「book」カテゴリの最新記事 < 前の記事次の記事 > コメント このブログにコメントするにはログインが必要です。 さんログアウト この記事には許可ユーザしかコメントができません。 コメントフォーム 名前 コメント 評価する リセット リセット 顔 星 投稿する 情報を記憶 トラックバック
コメント
このブログにコメントするにはログインが必要です。
さんログアウト
この記事には許可ユーザしかコメントができません。