横浜で「そわじ」のライブやります。 ...
2006年04月
うれしい悲鳴
ニュースなどで「うれしい悲鳴」とよく言うが…実際どういうものなのだろうか。 いままでつきつめて想像したことがなかった気がする。 想像してみる。 「うへへほほほはひいいっ」 これは確かにそのまま放映すると差しさわりがあるので、ぼかすのもわかる。 ...
頭2倍の衝撃
オタマジャクシ、食われまいと頭2倍に - goo ニュース オタマジャクシは天敵のサンショウウオの幼生に食われまいと頭を二倍に膨らませる?。こんなユニークな研究成果を紹介する特別展が二十六日から、おたる水族館(小樽市祝津三)で始まる。 人間も頭を膨らませて威嚇で ...
廉価なナンバー・ディスプレイ?
ところでナンバー・ディスプレイなしでも、どこから電話がかかってきたか知る方法がある。 最後にかかってきた電話はどこからのものか、調べることは簡単にできる。 もちろん相手側が番号を通知している場合だけだけれど。 NTT東日本 ナンバーお知らせ136 NTT西日本 ナ ...
イタ電
イタリア電鉄ではなく、電話オブ悪戯、いたずら電話。 夜中に荒い吐息の電話がかかってくる。 最初にねぼけて「もしもし」と返答したのが女性に間違われたのかもしれない。 次にかかってきた時に、吐息が盛り上がってきたところで笑って「ごくろうさん」と言ってみた。 ...
J-WAVE THINK! TOMORROW GALLERY
明日は気鋭のデザイナー、タカダヒロミさんらのデザインしたTシャツの展示を見に行ってこようかと思う。 いつも素晴らしいデザインで楽しませてくれるので期待大。 場所は六本木ヒルズ内。幸い陽気も良さそうだ。 ■J-WAVE THINK! TOMORROW GALLERY ・2006年4月21日(金 ...
100人の20世紀 朝日新聞社
ユーリ・ガガーリンからホー・チ・ミンまで、100人の実像に迫ることによって20世紀を炙り出そうとした本。 30人以上の記者によって書かれたため、内容は玉石混交。特に左寄りということはなかった。 ケインズの市場介入主義により資本主義が盛り返し、社会主義の広 ...
イシ シオドーラ・クローバー
北米最後の野生インディアンであるイシが逃げ続け、力尽き、つかまり、博物館で過ごし、その礼節で白人を魅了した記録。 インディアンの頭皮を収集し誇示した白人達の獰猛さには驚く。 彼は生涯本当の名を語らなかった。イシは白人がつけた名。 ★★★★ イシ―北米最後 ...
それはサスティナブルな
なんだか何度か同じことを繰り返し書いているような気がしないでもないけれど、ここの文章はリサイクル70%の地球環境にやさしい材料でつくっているので、そこんとこよろしく。 ・・・ええ、100%目指してガンバリマス。 ...
人の所為にてリスクヘッジ
今月は仕事が忙しい。忙しいだけならまだしも、ストレスフルな仕事はいやだ。 適度なストレスは人をいきいきとさせるそうだが、そんなものはいりません。いいから怠惰な環境を与えてくれたまえ。かまわないから。 そうだ、安穏としたやわらかぁ?いやわらかぁ?いベッドです ...
老けない女は恐ろしい
エマニュエル・ベアールが姉妹の長女を演じる映画の広告が打たれている。 つるりとしたベアールの顔にちょっとのけぞる。 この人はなんで老けないんだろう。 老いてもきれいな人はいるけれど、老いても若い頃の顔を維持している人はきれいではなく怖い。 手術を繰り返し ...
悪魔の携帯電話
「悪魔の携帯番号」でパニック (時事通信) - goo ニュース 「悪魔から携帯電話に着信があると、病気になったり、死んだりする」―。こんなうわさがインド東部オリッサ州で広まり、住民にパニックが起きている。 どこの国でも怖い話は似たようなものなのか。 悪魔はやっぱ ...
海辺のカフカ 村上春樹
少年が、父の元から逃げ出し、生き別れになった母と姉を探す旅に出る。 一方、別の老人もなにかの力に引き寄せられるように移動を始める。 戦争や姉との一夜の描写は趣味が悪い。やけに啓蒙的で、いつもながら自意識も鼻につく。 読ませるための構成は巧い。ミステリー的 ...
ラーメンは500円で
家族が風邪をひいていて、4/1のライブまでにうつると困るなーと気を張っていたら、ライブ終了を待ってうつった。 喉が痛いのでとりあえずうがい。うまくいけば咳には移行せずにすむだろう。 今月半ばまでは仕事が忙しいので早く治したい。ボーっとしてミスをしそうだ。ミス ...




